技術部 / リードエンジニア 試行錯誤を繰り返しながら、 同じゴールに向かっていける メンバーが集まった会社

技術部 / リードエンジニア 試行錯誤を 繰り返しながら、 同じゴールに 向かっていけるメンバーが 集まった会社

ARAKI NOBUYUKI荒木 信行

PROFILE
中学生の頃から「ゲーム業界で働きたい!」という夢を抱き、独学で勉強していました。趣味はいろいろありますが、DeNA Games Osakaに転職してからは、仕事をしている時が一番楽しい時間です!

Q1 在の仕事について
教えてください
MY WORK

ミッションを進めやすい環境に整えることが主な役割
あるブラウザタイトルのリードエンジニアを1年半やっています。約30名の開発チームなのですが、そのうち10名がエンジニア。1つの課題に対して、チーム全体で取り組んでいきます。リードエンジニアは、そのミッションを進めやすい環境に整えることが主な役割です。
最近では、新しいイベントを開発し、リリースしました。ブラウザでは、まだ例の少ないリアルタイム通信を活用したイベントで、結果はまだこれからです。しかし、技術的な制約が多いブラウザゲームで、比較的早くリアルタイム通信の導入に取り組めたことは、とても良い経験になったと思っています。

Q2 DeNA Games Osaka
働くことを決めた理由
WHY DeNA GAMES OSAKA

自分の仕事がダイレクトに事業のフェーズに関わっていけるという環境
中学生の頃から独学でプログラミングなどの勉強をしており、Web系のベンチャー企業に就職しました。職歴としては未経験だったこともあり、CSからスタートし、その2年後にエンジニアとしてデビューすることができました。その後、インフラエンジニアとして活動するなど、技術と経験を着実に積んでいったのです。次のキャリアを考え、転職を意識した時、大阪にDeNAのオフィスができると知り、「ゲーム業界で働きたい!」という思いが蘇えってきたのです。これは、チャンスだと思いました。その時、他のゲーム会社はもちろん、SIerや広告関連の企業の選考も受けましたが、やはり一番働きたいと思った会社はDeNA Games Osakaでした。それは、DeNAというブランド力に惹かれたのではなく、DeNA Games Osakaという独立した環境で、自分の仕事がダイレクトに事業のフェーズに関わっていけるという環境に魅力を感じていたからです。

Q3 DeNA Games Osaka
あついチームだと
感じる瞬間は?
HOT TEAM

職種に関係なく、いろんな意見が次々と出てくるところにチームとしての熱さを感じます
チームによって、いろんなカラーがあります。それは、いろんなメンバーが集まっているからなのですが、どのチームにも共通しているなと感じるのは、職種の壁がないということ。ユーザーの反応や実際の数字の変化を見ながら、「どうすれば本当にユーザーに喜んでもらえるゲームになるのか」と議論を交わす時は、職種に関係なく、いろんな意見が次々と出てくるところにチームとしての熱さを感じます。いろんな職種・技術を持っているメンバーが集結していても、ゲームが好きな気持ちと向かっていくベクトルは同じ。試行錯誤を繰り返しながら、同じゴールに向かってけるメンバーです。

1日の
スケジュールTIME SCHEDULE

1日のスケジュール 1日のスケジュール

職者へのメッセージ MESSAGE

それぞれが何をするかを考えて動くことを大切にしている会社
DeNA Games Osakaの魅力は、社員一人ひとりの裁量が大きいこと。私が入社した時は、立ち上げの段階だったこともあり、私自身もその裁量の大きさに魅力を感じて入社しました。しかし、組織として成長した今も、それは変わっていません。それぞれが何をするかを考えて動くことを大切にしている会社なので、課題が多く、プレッシャーは大きいかもしれません。しかし、そこに熱意を持って取り組める人なら、楽しく仕事ができるはずです。目の前に成長する階段があれば、それを一段飛ばしで昇っていけるような環境があるので、是非ここで挑戦してください!