社長メッセージ

“ゲームを通じて世界に喜びと驚きを”
保積 雄介
DeNA Osaka 代表取締役社長

社長プロフィール

滋賀県出身。

同志社大学卒業後、フリーペーパー事業を行うベンチャー企業にて、流通、営業、マーケティングなど様々な業務を経験し、同部門の事業責任者としてマネジメント業務を経験。

その後、2013年4月にプランナー職として株式会社DeNA Games Osakaに入社。ブラウザSGタイトルの移管案件を2本手がけ、2014年6月にマネジャー就任。マネジメント業務をしながら、協業開発タイトルのプロジェクトリーダーや運用タイトルのプロジェクトマネジャーなどを経験した後に、2015年12月に同社の代表取締役社長に就任。

DeNA Osaka の今までとこれから

2012年12月の設立以来、ソーシャルゲームの開発・運用における実績を着実に積み重ねてきました。

その成長スピードは既存のゲームスタジオと比べても急速な発展であったと感じています。

そして、これから。

私たちはより多くのユーザーが待つ、ネイティブアプリ市場にもチャレンジの場を広げていきます。

貪欲に戦い続ける姿勢を持ち続け、新たな成功を掴むために歩み続けます。

10年後、20年後も存在感のあるゲーム会社へ

私たちは、10年後、20年後存在感のあるゲーム会社へ成りたいと考えています。

10年後、20年後も続くゲーム会社とはどういう会社なのか?

当たり前ですが、時代の変化に合わせてユーザーの求める期待を超えるゲームをつくり続けられる会社です。そして、その中で存在感があるというのは、これは絶対に負けないと言う強み(武器)を明確に持っている会社だと思います。私たちは将来、ゲーム会社といえばDeNA Osakaが頭に浮かぶような世界中のユーザーから愛される会社を目指したいと思います。

世の中にインパクトを与えるヒットゲームを創出する

世の中にインパクトを与えるヒットゲームを必ずつくるというのが今私たちが向かうべきところです。

DeNAグループというメリットを最大限活かしたゲーム開発・運用によって、多くのユーザーにインパクトを与えるようなヒットゲームをつくりたいと思います。私たちつくり手の熱狂は必ずユーザーに届くと信じています。

チームDeNA Osaka

私たちはチームを大切にしています。

会社も一つの大きなチームだと考えています。メンバー全員がチームDeNA Osakaの一員として、ビジョンの実現に向けて全力で突き進む。個人の成果や成長ではなく、チームとしての成果や成長を第一に考る。これは私たちが大事にしている考え方です。

仲間への尊敬を忘れず、メンバー全員がDeNA Osakaに誇りと愛着を持つ最強のチームを目指します。