スタッフインタビュー

竹内 浩貴
Unityエンジニア
経歴
コンシューマーゲーム開発会社でプログラマー
ゲーム系の専門学校で講師
ソーシャルゲーム開発会社でエンジニア
2015年 DeNA Games Osaka入社
仕事内容
機能実装(UI、インゲーム)
自動化ツール作成
パフォーマンスチューニング
アセットワークフロー構築
アセットレギュレーション作成
1日のタイムスケジュール
10:00 出社、メール確認
10:15 MTG
10:30 タスク確認
10:45 実装
13:00 昼休憩
14:00 実装
20:00 退社

―仕事をする上での、ポリシーを教えて下さい!

自分が作り出すあらゆる「モノ」に責任を持ち、その「モノ」を使用するユーザーに喜んでもらえるための努力をおしまないことでしょうか。

―DeNA Games Osakaに入社した理由は?

DeNA Games Osakaはまだまだ発展途上の会社です。なのでより良い環境で開発していくために、解決すべき問題もたくさんあります。

逆にいうとのびしろがたくさんあり、自分の成長が、会社の成長となっていくことを、リアルに感じられるのではないかと考え、入社を決めました。

―DeNA Games Osakaでの忘れられない仕事のエピソードを教えて下さい!

入社早々に新規プロジェクトのゲームを、3ヶ月で制作しないといけなかったことでしょうか。

なかなか大変でしたが、達成できたことは自分の糧になっていると思います。

―DeNA Games Osakaってこんな会社です。

DeNA Games Osakaのメンバーはゲームが大好きな人が多いです。

自分の好きなゲームについて語り、分析し、それを自分が携わっている作品に生かしていける、そんな会社だと思います。

―これからの目標や夢!

自分自身のゲームづくりにおいてのスキル習得、発揮により、自身を成長させDeNA Games Osaka全体の成長につなげていき、DeNA Games Osakaから、人を魅了するゲームを世に送り出したいです。

―どんな人と一緒にはたらきたいですか?

ゲームづくりはチームで行います。ですので、職種の枠を超えて物事を考えられる人でしょうか。

職種に関わらずですが、言われたもの作るのでなく、提案し、発言をしていくことで、チーム間の連携や開発力アップにつながり、作品、そしてDeNA Games Osakaのレベルを上げることができます。そんな人と一緒にゲームづくりをすることで、よりレベルの高いものをつくっていければ嬉しいです!

 

―竹内さんってどんな人?

アートデザイナー 織田

急な仕事にも嫌な顔一つせず、笑顔で迅速に対応してくれる敏腕エンジニアさん。スキルアップの目線が高いため、知識と経験は豊富。

質問疑問には丁寧に教えてくれて、マニュアルを作る事で他の人のノウハウ向上の支えになってくれるなど、面度見の良さに感服しています。加えてコミュニケーション能力も長けてらっしゃるので、プログラマーやデザイナー、上長、経験不足の人の気持ちもわかる竹内さんは、親のような懐の深さで、まるで仏のよう。全職種の緩和剤のような方ですね。

 

Unityエンジニア 児玉

前職からの経験もあり、ゲームのコア機能の実装をする傍ら、自分から進んでワークフロー作りや、開発ツールに不慣れなメンバーがいれば教えたり、積極的にコミュニケーションを取ってくれています。

単にプロジェクトの成功のためだけでなく、会社の事業目線で物事を考え改善に取り組んでいて、根っからの責任感や課題意識が強い人です。あと意外に(?)ジャンクフードが好き!

竹内 裕貴
Unityエンジニア